「心地よさ」「健康」に
こだわります。

「心地よさ」「健康」にこだわります。
家を新築する際に見落とされがちな「心地よさ」。新築に住まわれた方に5年後アンケートを行なったところ、一番多かった不満項目が「心地よさ」でした。高気密・高断熱の「セセラの家」は、室内温度差が少なく、一年を通じて快適に暮らすことができます。高性能な家づくりが、快適生活を支えるのです。
  • 家の中では1年中半袖?!

    家の中では1年中半袖?!!

    • 一年中裸足で過ごせる
    • 結露の発生を抑える
    • 子育てママにうれしい!
    • 毎日、目覚めの良い朝を迎えられる

    高気密・高断熱の「セセラの家」は、冬の寒い朝も室内の温度があまり下がることなく暖かいままなので、楽にベッドから起きることができます。

    また、室内全体の温度差が少なく、足元だけが冷えるなんてこともありません。その上、サッシの性能が高いので、結露が少なく、嫌なカビの発生も防げます。快適生活を家づくりのテクノロジーが支えます。

    家の性能と快適性はまさに表裏一体の関係なのです。

  • カラダにやさしい!!

    一年を通じて室内を快適温度に保ち続けることが、健康維持に大きく貢献することが分かっています。アレルギーや喘息等が改善されたり、冬の室内温度差による血圧の乱降下や脈拍の急変動などを防ぐことが出来、健康な暮らしを支えます。

  • 引っ越したら、健康が改善!?
    住宅の高断熱化による
    健康改善効果

    転居後の住宅の断熱グレード
    住宅の高断熱化による健康改善効果

    家の断熱が健康改善に
    貢献度が高いことがわかりました。

  • ヒートショックや
    熱中症による、命の危険

    冬の急激な温度の変化で起こるヒートショックで入浴中に死亡してしまう人は、年間約1万9千人にものぼります。これは交通事故により死亡する人の数をはるかに上まわっています。また、夏の熱中症で救急搬送される人の割合も、「自宅」で発症する人が1番多いのです。これらを考えると、いかに室内の温度環境が重要か分かっていただけると思います。

    寒い冬、家庭内の死亡事故は
    交通事故よりも多い?
    交通事故死亡者数と
    入浴中死亡者数の比較
    部屋間の温度差で起こる「ヒートショック」での死亡事故は、交通事故の約3倍! 部屋間の温度差で起こる「ヒートショック」での死亡事故は、交通事故の約3倍!

    部屋間の温度差で起こる
    「ヒートショック」での死亡事故は、
    交通事故の約3倍!

「イニシャルコスト」にこだわります!

「イニシャルコスト」にこだわります!
独自のこだわりでイニシャルコストを削減します。施工エリアを阪神間に限定することで新築工事の管理コストを低減!

家づくりにおいて、イニシャルコストをできるだけ少なくすることはとても重要です。「セセラの家」は施工エリアを阪神間に限定することで、工事原価の大きな部分をしめる現場管理費を削減し、ローコスト化を実現しています。また、お客様のご希望する仕様や予算に合わせスペックをカスタマイズすることができるので、無理なく資金計画ができ快適な生活も得られます。大きな初期投資が必要な太陽光発電設備に関しては、初期費用が実質0円になる「建て得」システムのご案内もしています。

イニシャルコストを抑えるために! 施工エリアを阪神間に限定 ご希望の仕様やさ予算にあわせてSPECをカスタマイズ 太陽光発電設備の初期費用が実質0円になる「建て得」システム

「ランニングコスト」にこだわります!

「ランニングコスト」にこだわります!
エネルギーロスを少なくすることで毎日の光熱費を大幅に削減します。

「セセラの家」は、気密性能や断熱性能が高いので、エネルギーロスが少なく電気の無駄遣いが激減!さらに、標準仕様に太陽光パネルを設置するだけで、ZEH住宅(ゼロエネルギー住宅)にすることも可能。

電気を創り出し、自ら使うことも売電することもできます。一日中エアコンをつけっぱなしでも、一般住宅に比べエネルギーコストを下げることが出来る住宅です。

「お引き渡し後」にこだわります。

「お引き渡し後」にこだわります。
施工エリアを限定しているので、お困り事にすばやく対応が可能です。

私たちは、家をお引き渡しした時からがお客様との本当のお付き合いの始まりと考えています。家とは、住み始めると何かと困ったことが発生するものです。そんな時、私たちは一時間以内ですぐにお伺いできる様、施工エリアを阪神間に限定しています。

「いい家」=「いいメンテナンス」が「セセラの家」のモットーです。

  • 住んでからが本当のお付き合い

    住宅は必ず劣化します。大きな不具合になる前にメンテナンスをしっかりすることで、大きな補修工事などを未然に防ぐことが可能です。家を長持ちさせることで、快適な生活と資産価値を守ることができます。

  • 気になるところをチェック

    2年目メンテナンス

    家全般に初期不良がないかを無償で点検します。バルコニーのトップコートのひび割れの発生やサッシ・建具の建付等をチェックします。また、クロスの隙間、ジョイント、クラックや不陸も2年点検時に無償で補修させていただきます。

  • ぜひやっておきたいメンテナンス

    5年目メンテナンス(無償点検)

    おハガキにてお知らせします。ご要望のお客様に無償で行なっており、5年目で保証の切れる「防蟻処理再施工」の他、主要構造部のメンテナンスもご案内しています。バルコニーのトップコートや排水管洗浄等が主な対象です。

  • 家の寿命と
    その後のメンテナンス費用がわかる!

    10年目メンテナンス(無償点検)

    住宅は、木、金属、樹脂など様々な素材で構成されていていますが、そのメンテナンスを必要とするタイミングが築10年目頃です。と言っても、その瞬間にすぐ壊れるという訳ではなく、その時期を過ぎると劣化が加速するという意味です。修繕をさぼってしまった為に、築20年を超えたあたりで補修費用として数百万円掛かってしまった…。なんて話はよくあること。計画的にメンテナンスを行うことをオススメします!10年で期間満了となる「住宅瑕疵担保責任保険※」延長のご案内もしております。


    ※住宅瑕疵担保責任保険とは...

    新築住宅に雨漏りや家の傾きなどの瑕疵(欠陥)があった場合、その修補のための費用を補填してもらえる保険です。

  • さらに保証を10年延長できる!

    20年目メンテナンス

    通常の保証は10年で終了します。しかしご安心ください。保証期間延長点検と必要なメンテナンス工事を受けて頂くことで、保証期間を20年に延長可能です。ずっと長くお住まいいただくための「+10年」。家を長持ちさせることで末長く安心して暮らせる上に、資産価値を守りながら長期間保つことができます。

    お引渡し 引越し後10年間 改修もしくは補修 保険延長期間10年間 新築引越し引き渡しから10年後の翌日から10年間保証 お引渡し 引越し後10年間 改修もしくは補修 保険延長期間10年間 新築引越し引き渡しから10年後の翌日から10年間保証

    住宅瑕疵担保責任保険の
    10年延長

    新築時に加入した保険の保証は、10年で満了を迎えます。適切な修繕を行うことで、さらに保証を10年延長することができます。

    ハガキにて無償点検のご案内 点検五、保証延長告示のお見積り 保証延長工事 する|しない 保険満了 ハガキにて無償点検のご案内 点検五、保証延長告示のお見積り 保証延長工事 する|しない 保険満了
    住宅瑕疵担保責任保険を
    さらに10年延長!

    保証延長するためには
    保証延長工事(保全リフォーム)
    必要です

    屋根仕上げ材の塗装 外構仕上げ材の塗装 トップコート塗り替え シーリングの打ち替え


    健全な保全リフォームにより
    経年劣化をリセット

    住宅は目視で確認できなくても、環境に応じた自然の消耗(経年劣化)が生じます。経年劣化は、一般的には瑕疵に該当しないので、保全リフォーム(シーリングの打ち替え・外壁・屋根の塗装など)を行い保全リフォームを完了させることで、新築時と同様の保証を受けることができます。