「MADORI」にこだわります。

「MADORIST(建築家)」
間取りの探求者「MADORIST(建築家)」は、日々の暮らしを快適にするアイディアを数多く持っています。家族構成や生活スタイルなど、様々な要素を多様な角度からイメージし、間取りにしていきます。こんな生活がしたい!と思ったら、まずは相談してください。
MADORIST
MIYAMOTO KEIKO

対峙を重ねるMIYAMOTO KEIKO

家づくりはお客様との共同作業です。どんな風に暮らして行きたいかというライフスタイルを思い描くことは、お客様の人生と対峙することとも言えます。対峙を重ねるごとに生まれる信頼感は、かけがえのないものです。

TOYOTA KOUHEI

居心地にこだわるTOYOTA KOUHEI

暮らしの時間を豊かにするという考えを原点に、人が心地良いと感じる場所を追求しています。光や緑などの自然のもつ力。生活の知恵や美意識。 素材のもつ風合い。職人の力を住まいに息づかせることを心掛けて。その時ごとに、とっておきの居場所がみつかるように。

TACHIBANA HIDENORI

お客様の個性を大切にTACHIBANA HIDENORI

朝起きて自分の好きな空間があれば1日のモチベーションが上がる。
夜は穏やかな時間を過ごす素敵な家。
人には様々な価値観があり、個性が違います。
素敵な家の定義も人それぞれです。
お客様の個性を大切に思う。
普遍的なものづくりを。

ISHII YOSHINOBU

丁寧に読みとるISHII YOSHINOBU

敷地の持つ個性や、その地域の風土、時の移ろいによる変化等を丁寧に読みとることで、安らぎある空間づくりを目指しています。日常を一つ一つ紐解く事で暮らしやすさを追求しながらも、さらに非日常的な驚きを加えることで暮らしを楽しんでいただけるように心掛けています。

SUGIMOTO AKIRA

敷地にこだわるSUGIMOTO AKIRA

敷地の形状は、設計する時に一番気を使っています。土地は、それぞれ良いところも悪いところもあると思うのです。だからこそ良いところを最大限に活かせる様に心がけています。何度も現場に足を運びその土地の特徴を調べ尽くします。

IKEDA MAKOTO

使い勝手は飽きない IKEDA MAKOTO

日々の生活をしながらモデルハウスのような綺麗さを保つのはとても大変です。外観等の見た目は飽きても、使い勝手は飽きません。お客様が住んでみて使い心地が良い!!メンテナンスがしやすい!!といったごく当たり前に思えることをプランの中心に考えています。

HIRANO AKIRA

暮らしを考え続けるHIRANO AKIRA

本当に必要な暮らし方にあった導線や理想のカタチは日本の伝統文化の中に根強く残っていると思います。
それらを現代にも活かす様、心掛けています。お客様によりよい提案ができる様、歴史も踏まえながら日々の暮らし方を考え続けています。

KINOSHITA NAOHIRO

想いをカタチにKINOSHITA NAOHIRO

家は雨・風を凌ぐだけの箱ではありません。間取りや性能によって、住む人達の暮らしを豊かにしてくれる大切な財産です。敷地の形や太陽の光・風の音・周りの環境等を考慮しながらも、あなたらしさを加える。
「あなたの想いをカタチにする。」
それが私たちの仕事です。

  • その土地に立った時の感覚を大切にする

    その土地に立った時の感覚を大切にする

    光・風・音

    1. 敷地をよむ
    隣接する建物、接面道路の方向、陽の当たりやすさ、風の向き、周りの風景、それに加えて、法律的な規制。全てを考慮して、敷地の使い方を考え尽くします。
    2. 太陽と上手くつきあう
    夏と冬とでは、窓から入る陽の光の差し込み方が全く違います。夏は厳しい日差しを避け、冬は暖かい光を取り入れる。どちらも可能にできる開口の位置は?を考え尽
    3. 心地よい風を求めて
    通常は南北の風を意識してデザインしますが、時に全く違うことも。
    敷地の環境をしっかりと調査し、風を呼び込む窓、風を送り出す窓を考え尽くします。
  • 楽しいの芽を見つける

    楽しいの芽を見つける

    「どんな暮らし方がしたいのか?」は、人それぞれ。

    私たちは、住む人にしかわからない「こだわり」や「決まり事・習慣」、それに加えて「こんな風になりたいな。」という理想や想いを調和させて暮らしに落とし込みます。

    対話を重ね続けることで、住む人も気が付かなかった「毎日が楽しくなる!」芽を見つけ出します。

  • カタチは毎日から生まれる

    カタチは毎日から生まれる

    毎日の暮らしを快適に過ごす為の空間づくり。曲線を使う、奥行きを作る、開口の位置を考える。自分にしっくりとくる空間を創り出すカタチ。

    居場所が暮らしに馴染む為の、「このカタチだから」を、散りばめます。

    それらは、住めば住むほどに生活に馴染み、お気に入りの場所となるのです。