仕事が捗るワークスペース 在宅ワーカーのための場所

昨今、日本でもテレワークを推奨する会社が増えてきており、家で仕事をする方も増えているのではないでしょうか?また、お子様の勉強も子供部屋ではなく、リビングや家族のいる場所ですることで集中力が上がるとされています。
ここでは集中できる場所作り「ワークスペース」についてご紹介します。

在宅ワーカーのための場所

家の中だとなかなか仕事モードになれない...
なんてことありませんか?集中できる完全な個室を作ることで、ONとOFFを使い分けられます。鍵もかけられて、お子様のイタズラも心配がありません。デスクを片付けなくても外出することも可能です。

スキップフロアや階段の踊り場をワークスペースにする。
個室でもなく、部屋の一角でもない。まわりの気配をかんじながらもきちんと集中できる。
高低差があるからできるワークススペース。

リビング脇にもうけられたカウンターデスクは、大開口で外からの景色をみながら仕事ができます。
時には外を感じながら、妄想にふけると新しいアイデアも生まれます。

施工事例