MADORI間取り
MADORI IDEA
土地パターン別 間取りIDEA_38

長方形の敷地はリビングとダイニングをバルコニーでつなぐ

敷地面積
109.31㎡

間口
4,550m

3LDK

建築面積 56.70㎡
延床面積 100.26㎡
(1階床面積 /51.03㎡・2階床面積/49.23㎡)

長方形の敷地は
リビングとダイニングを
バルコニーでつなぐ



第2のリビング
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
長方形の土地の間取りのご紹介です。

間口が約4mの細長い敷地は光と風をどう取り入れるのか?がポイントです。

こちらの間取りはリビングとダイニングの間にバルコニーを設置することで、開口を増やして光と風を取り入れました。

近年では、リビングとダイニングは一体型にして広く使いたいというご要望が多いのですが、あえてバルコニーを挟むことで空間をゆるくわけました。

バルコニーは、第2のリビングとしてアフタヌーンティーや、読書を楽しむことも。
さらに、お料理に使うハーブを育てたりと、家の中のような外空間は使い方次第で暮らしを楽しむアイディアが生まれます。

また、リビングとダイニングを分けたことで、部屋の使い方の棲み分けがしやすくなったので、備えつけのデスクは、リビング側とダイニング側の2ヶ所にわけました。


また、見てほしいのが収納。
「セセラの家」は狭小地の間取りが得意なので、収納の設置の仕方にこだわりがあります。
収納をうまく設置することで、部屋が少し小さくても広く生活することができるからです。

こちらの間取りのウォークインクローゼットは、奥にハンガーパイプを設置し、手前に歩けるスペースがあります。
通常であれば服が入るだけのクローゼットを設置するような場所ですが、奥行き1,350mmにするだけで、収納部屋として使用が可能になりました。

部屋が散らからない小技です。

間口約4m土地を最大限に暮らしやすくした間取りです。

マドリニストによる間取りのIDEA

  • 快適なワークスペースとは?
  • お部屋の印象を変える木目の使い方
  • アクセントカラーを愉しむ
  • 13坪の家 変形地を攻略
  • セカンドリビングを実現する間取りアイデア
  • 狭小地間取りはこうすると広くなる
  • 家事楽 ランドリールーム
  • スケルトン階段で広がりと明るさを演出
  • 人生で変化する事しない事に対応した間取り
  • 造作でつくろう!<br>注文住宅だからこそできる!<br>オリジナル背面収納はこれだ!!
  • 大容量!シューズインクローゼット
  • 使える!!対面キッチンカウンター
  • ステップダウンフロアで空間をゆるく間仕切る
  • ウッドデッキのある暮らし
  • おすすめ間取り 家事楽
  • 将来を考えた間取り
  • 暮らしに必要なものを使いやすく配置
  • デッドスペースはつくらない
  • 家族がつながる
  • 敷地を無駄にしない間取り
  • 料理に集中したいなら、独立型キッチン
  • 家族のこれからに寄り添った間取り
  • あえて収納部屋をつくる
  • 土地面積約20坪でも延べ床面積90㎡を確保
  • 30坪の変形地はこう活かす
  • 長方形の敷地はリビングとダイニングをバルコニーでつなぐ
  • スペースの有効活用が魅力の3階建
  • 床座生活にすることで、<br>約27坪の土地でも狭さを感じない<br>快適な生活に
  • 細長い敷地を有効活用
  • お気に入りの場所のある家
  • 日本の四季を感じられる贅沢な暮らし
  • リビングの広さはどれくらい必要?
  • 洋服と靴が好きなら?かかせないのは収納!
  • え?!こんな土地の形でも?上手く収まった間取り
  • 週末は趣味をとことん愉しむ
  • もっと料理が好きになる!家事をスマートに
  • 型にはまらない自由な間取り
  • 年中、室温22度で家中快適!
  • 三角地を上手く生かす2つの方法
  • ウッドデッキと掛け合わせたい!巨大アトリウムで開放感がありすぎる家
  • くつろぎスペースはリビングだけじゃない!畳の部屋を見直そう!
  • 家事導線を考えるなら細長の敷地が最適な理由
モデルハウスを見る 相談する 資料請求 TEL